▲ Image Via kikarou/hoshino-Resort ▲ Image Via kikarou/hoshino-Resort

幻想的にライトアップされた公園を散歩したり、馬車に乗りながら公園内を巡る新しいアクティビティが登場した。秋には紅葉を見ながら足湯も楽しめるぞ。

提灯片手に公園を散歩!その他新アクティビティ続々登場

青森文化を満喫できる温泉宿「星野リゾート・青森屋」は2016年9月17日(土)から、敷地内の“浮見堂”を中心とした公園で、秋の夜長を過ごす新アクティビティ「夜のきろかろ散歩」を開催する。

星野リゾート・青森屋とは、“のれそれ青森~ひとものがたり~”(のれそれは津軽弁で目一杯、一生懸命の意味)をコンセプトに、ショーレストラン・みちのく祭り屋や、豊富な料理が並ぶバイキングレストラン・のれそれ食堂、良質な泉質に癒される温泉・浮湯など青森文化を満喫できる温泉宿だ。

▲ Image Via Park-Tour/hoshino-Resort ▲ Image Via Park-Tour/hoshino-Resort

その青森屋から、池に浮かぶように佇む“浮見堂”を提灯片手に散策する「夜のきろかろ散歩」や、公園内を馬車に乗りながらりんごを楽しむ「紅葉りんご馬車」。真っ赤なトラクターの荷台が屋台になって昔懐かしいおやつ“どんきみ(ポン菓子)”が味わえる「とっちゃのトラクター屋台」などを開催します。(※きかろうとはきょろきょろと見渡す時に使う言葉)

その他、笛の演奏なども行う予定となっている。今回のイベントについて公式HPでは次のように紹介しています。

▲ Image Via Tractor/hoshino-Resort ▲ Image Via Tractor/hoshino-Resort

約22万坪の広い公園を、昼夜問わず「きろかろ」と散策していただくために、昔から南部地方に根付く馬と共存した文化を馬車で表現するなど、青森文化に関連した要素を数多く取り入れています。

青森屋では、ご滞在いただいたお客様に、茅葺屋根の古民家や馬牧場が点在する広い公園をただ散策するだけではなく、古きよき田舎風景や紅葉など、「青森」を深く感じていただきたいと思い、新しいアクティビティをご提案いたしました。

▲ Image Via nighit-Lantern/hoshino-Resort ▲ Image Via nighit-Lantern/hoshino-Resort

散策を終えた後には、新設した足湯で一休みしていただくのもおすすめです。秋には紅葉で黄金色に染まる公園を眺めながら、暖かい湯に入るのも楽しみの一つだ。

公園内を馬車で巡る「紅葉りんご馬車」情報

時間:9:00 9:30 10:00 10:30(1周約20分)
料金:大人1,200円 子供1,000円 幼児700円
定員:各時間8名
(※りんごの種類は時期により異なります)
(※天候や馬の体調により休みになる場合がございます)

ポン菓子が食べられる「とっちゃのトラクター屋台」情報

時間:15:00~17:00
料金:無料
(※天候により休みになる場合がございます)

提灯片手に夜の散策「夜のきろかろ散歩」情報

期間:2016年9月17日(土)~2016年11月27日(日)
時間:笛の演奏 17:00 17:30 18:00
場所:公園内「浮見堂」
(※天候により休みになる場合がございます)
提灯の貸し出し:15:00~18:00
(※館内「じゃわめぐ広場」で貸し出しいたします)

「星野リゾート・青森屋」情報

名称:星野リゾート・青森屋
住所:〒033-8688 青森県三沢市字古間木山56

客室数: 236室
URL:http://noresoreaomoriya.jp/

画像・情報参照元:星野リゾート・青森屋

https://tohoku-times.jp/wp-content/uploads/2016/08/hosino-rizort3.jpghttps://tohoku-times.jp/wp-content/uploads/2016/08/hosino-rizort3-150x150.jpg東北タイムズ編集部青森屋周辺・イベントトラベル,青森・イベント,青森・三沢市▲ Image Via kikarou/hoshino-Resort 幻想的にライトアップされた公園を散歩したり、馬車に乗りながら公園内を巡る新しいアクティビティが登場した。秋には紅葉を見ながら足湯も楽しめるぞ。 提灯片手に公園を散歩!その他新アクティビティ続々登場 青森文化を満喫できる温泉宿「星野リゾート・青森屋」は2016年9月17日(土)から、敷地内の“浮見堂”を中心とした公園で、秋の夜長を過ごす新アクティビティ「夜のきろかろ散歩」を開催する。 星野リゾート・青森屋とは、“のれそれ青森~ひとものがたり~”(のれそれは津軽弁で目一杯、一生懸命の意味)をコンセプトに、ショーレストラン・みちのく祭り屋や、豊富な料理が並ぶバイキングレストラン・のれそれ食堂、良質な泉質に癒される温泉・浮湯など青森文化を満喫できる温泉宿だ。 ▲ Image Via Park-Tour/hoshino-Resort その青森屋から、池に浮かぶように佇む“浮見堂”を提灯片手に散策する「夜のきろかろ散歩」や、公園内を馬車に乗りながらりんごを楽しむ「紅葉りんご馬車」。真っ赤なトラクターの荷台が屋台になって昔懐かしいおやつ“どんきみ(ポン菓子)”が味わえる「とっちゃのトラクター屋台」などを開催します。(※きかろうとはきょろきょろと見渡す時に使う言葉) その他、笛の演奏なども行う予定となっている。今回のイベントについて公式HPでは次のように紹介しています。 ▲ Image Via Tractor/hoshino-Resort 約22万坪の広い公園を、昼夜問わず「きろかろ」と散策していただくために、昔から南部地方に根付く馬と共存した文化を馬車で表現するなど、青森文化に関連した要素を数多く取り入れています。 青森屋では、ご滞在いただいたお客様に、茅葺屋根の古民家や馬牧場が点在する広い公園をただ散策するだけではなく、古きよき田舎風景や紅葉など、「青森」を深く感じていただきたいと思い、新しいアクティビティをご提案いたしました。 ▲ Image Via nighit-Lantern/hoshino-Resort 散策を終えた後には、新設した足湯で一休みしていただくのもおすすめです。秋には紅葉で黄金色に染まる公園を眺めながら、暖かい湯に入るのも楽しみの一つだ。 公園内を馬車で巡る「紅葉りんご馬車」情報 時間:9:00 9:30 10:00 10:30(1周約20分) 料金:大人1,200円 子供1,000円 幼児700円 定員:各時間8名 (※りんごの種類は時期により異なります) (※天候や馬の体調により休みになる場合がございます) ポン菓子が食べられる「とっちゃのトラクター屋台」情報 時間:15:00~17:00 料金:無料 (※天候により休みになる場合がございます) 提灯片手に夜の散策「夜のきろかろ散歩」情報 期間:2016年9月17日(土)~2016年11月27日(日) 時間:笛の演奏 17:00 17:30 18:00 場所:公園内「浮見堂」 (※天候により休みになる場合がございます) 提灯の貸し出し:15:00~18:00 (※館内「じゃわめぐ広場」で貸し出しいたします) 「星野リゾート・青森屋」情報 名称:星野リゾート・青森屋 住所:〒033-8688 青森県三沢市字古間木山56 客室数: 236室 URL:http://noresoreaomoriya.jp/ 画像・情報参照元:星野リゾート・青森屋東北を見る、知る、楽しむ 東北・ローカライズメディア
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